
子どもが子どもらしく生きるために
*50分面接(遊戯療法を含む) 対象:乳幼児~学童~思春期
*小さいお子さまでは、言葉での心理面接が難しいため、フロイトの次の世代(娘のアンナ・フロイトやメラニー・クラインなど)では、遊戯療法という形での心理療法が開発されました。大人の個人カウンセリングと同様、比較的長期に亙る遊戯療法面接を通じ、お子さまが無理のない、また豊かで創造的な生き方ができることを目指します。
*思春期では大人と同じようなカウンセリングの形も多くなります。
*担当者:子どもの遊戯療法は、子どもの心理療法の訓練を積んだ村上が担当します。思春期・青年期のカウンセリングは総田も担当します。